もっと、家で働けることができればいいなと思います。

「一億総活躍社会」と言う言葉を聞くようになって、随分経ちました。
確かに、人は生きている限り、何かできることがあるでしょう。使えない、使わないまま生きていることは、もったいないことであるかもしれません。
私は好き好んで、在宅で働く道を選びましたが、育児や介護でやむなく在宅で働く道を選ばざる人もいることだと思います。
外で働けず、家にこもっている人もいるでしょう。できれば、家で働くことがもっとできるようになったら、多くの人が働くことができると思います。
そのためには、イントラネットを整えるなど、システムづくりが必須で、随分支出があることもあるでしょう。
自分以外のことで、仕事を断念した話(育児、介護離職)を聞くと、何とかならないものかと他人事ながら、歯がゆく思えます。
政府にもうちょっと頑張ってほしいと思うと同時に、私も考えられることがあれば、考えたいと思います。
他にも在宅勤務だけでなく、ちょっとの時間でも働く場所があれば、時間が余っている人たちの知恵をいただけるかもしれません。
私たちは、まだまだ人から知恵をもらうこともできるし、ほかの人の手助けもできるようにも思います。
収入だけでなく、自分自身が人の役に立つことができないか、考えていこうと思っています。http://www.craftsnob.co/

日記を書こうと思ったきっかけは自分の記憶力の低下だった

1人で休日を過ごすことになりました。じっとソファに座って、この日記を書いています。
日記を書こうと思うようになったきっかけは、友人との話でした。その友人は私といつ、どこに行ったかをよく覚えていて、私によく話してくれていました。そして、私はその度に自分が全く覚えていない話に、驚いていました。また、自分が全く覚えていないという事実にも驚いていました。
私は自分の記憶力のなさを何とかしたいと思い、思いついたことが日記を書くことでした。その友人も日記を毎日書いていました。彼が何でも覚えていられるのは、日記による効果かもしれないと思ったのです。
日記を書き始めたのは数ヶ月前からですが、何とか細々と書き続けています。毎日書くことはできていませんが、時間を見つけては書いています。書く内容は、たわいもないことばかりですが、誰かと会った時、誰かと一緒に何かをした時は、時系列で書きまとめています。楽しい思い出は、具体的に覚えていられるように特に詳しく書くようになりました。キャッシング 低金利